カルチャーショック!!!

いつもお世話になっている写真家のYさんのところに男の子の赤ちゃんが

生まれました!「おめでとうございます!」と言ったら、「3才までが

勝負だから、顕真学院に行かせるわ~」と言われました。顕真学院は

何歳から、という年齢制限がありませんから、いくつの人でも歓迎です♪

つい最近、9歳の女の子が研修に来ました。そのうちキッズスクールなる

ものが、顕真学院で行われる!…かもしれませんね。

さて、今日から1週間の研修が始まりました。

9年前に顕真学院で学んだことのある人がいて、食事の席で外観は9年前と

変わっていませんが、中がいろいろ変わっていて、カルチャーショックを

受けました、と言うので、Y先生が何がショックだったの?と聞かれました。

私もどんなショックな事があったのだろうか、と思っていたのですが、

・納豆が夕食に出る
・納豆にラー油を入れる
・冷房が付いた


との返答にガックリ。冷房は確かに大きな変化ですが、顕真学院は

日進月歩しているので、他にも大きく変わったところがあります。

しかし、その人が言っていたのはこの3点でした。

そんな事でショックを受けていたら、心臓がいくつあっても足りなさそうです。

Y先生が「『カルチャーショック』というのは『外国人が日本に来て、

カルチャーショックを受けて、母国に帰りました』という時に使うから、あんまり

良いイメージはないね」と言われ、一つ勉強になりました。言葉から受ける

印象も大切ですね。

Aさん!昨日、「いつもブログ見てるよ!」と言って頂き、とても励まされました!

より良いものになるように研究・工夫していきますので、今後とも

よろしくお願いします!

~おまけ~

 今日、カルチャーショックを受けました。。。

SさんがパソコンにLANケーブルを差していました。

KさんはSさんの先輩です。

Kさん「メールを送信したいので、今、LANケーブル使っていなければ、

    貸してもらえますか?」

Sさん「メールを打っているので、終わったら、どうぞ」

Kさん「・・・メールを打ち終わるまで、待て、ってことですか?」

Sさん「そうです!」

これを聞いた時、冗談だと思いましたが、皆さん、どう思いますか?

社会に出たら、上司から、先輩から、同僚から、後輩から、白い目で

見られること請け合いです。

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