時間を守る大切さ

F館、皆さんはもう使わせて頂きましたか???ゆったりとしていて、本当に

いつまでも居たい!そんな気持ちになりますよね。さて、F館には時計が

あちこちにあって、何と!100個以上もあるそうです。どこにいても、時間が

わかる、そのような配置になっているそうですよ。旅館に泊ったりした時など、

時間が知りたくても、周りに時計がなくて、困った経験はありませんか?

私も昨日までの懇親会で泊った旅館に時計がほとんど置いてなくて、時間を

知りたくても、何時か、わからず、困ってしまいました。しかし、F館では

そんな心配は無用です!

 時間を守るのはとても大切なことです。時間にルーズな人は社会人として信用を

得ることは難しいでしょう。特に人生の目的を知らされ、人命がなぜ地球よりも

重いのか、ハッキリ答えられる親鸞学徒にとって、時間がどれほど貴重な

ものかもわかります。「なぜ生きる」に「私の『命』とは私に与えられた『時間』でしょう。

大ざっぱにいえば、今の日本人は『八十年』の命を生まれたときに受け取ります」と

書かれてありますが、”命=時間”です。命が重ければ重いほど、時間も比例して

重くなってきます。だから時間というのは大切だとわかります。

~おまけ~

もん太さんが先日、顕真学院に取材に来られ、写真をパチパチとたくさん撮られていた、と

当ブログでも紹介をしました。余りの出来栄えにもん太さんに「この写真、もらえませんか?

なんならデータでも…」とあつかましく、わがままを言ったら、忙しい合間をぬって頂き、

何と!素敵なポストカードにして頂きました!!!!

顕真学院(小)
大悲の願船のような、素敵なポストカードですよね!

こんな写真を始めとして、7種類も作って下さいました!感無量です!

この場を借りて、厚くお礼を申し上げます。